立志学舎の学びのかたち

指導方針

一人の生徒を、何人もの目で見守る。
立志学舎の「循環型個別指導」。

はじめに

お子様に合う塾は、
どう選べばいいのだろう。

どんな授業をするのか。成績は上がるのか。志望校に合格できるのか。
塾選びには、たくさんの不安がつきものです。
まずは、学習塾の代表的な2つのスタイルを整理してみましょう。

スタイル 1

集団授業型

  • 1人の講師が、複数の生徒に同じ授業を行う
  • 進度がそろいやすく、仲間から刺激を受けられる
  • 月謝は比較的おさえめな傾向
  • 一人ひとりの理解度に合わせるのは難しい
スタイル 2

個別指導型

  • 1対1〜1対3など、少人数で指導する現在の主流
  • 苦手の克服や、自分のペース・部活との両立がしやすい
  • 少人数になるほど料金は高くなるのが一般的
  • 講師との相性や指導力によって、効果に差が出やすい

個別指導の良さはそのままに、「講師による差」をなくせないか。
その答えが、立志学舎の「循環型個別指導」です。

循環型個別指導

講師が順番に交代しながら、
一人の生徒を指導します。

塾長講師長専任講師生徒
講師との相性・指導力の差を抑える1つの授業を複数の講師が担当するので、「先生が合わない」「先生によって当たり外れがある」という個別指導の悩みを小さくできます。
理解度を、二重・三重にチェック何人もの講師の目が入ることで、一人では見落としがちな「わかったつもり」にも気づくことができます。
講師同士がお互いをチェック講師同士が互いの指導を確認し合う体制をつくり、教室全体の指導の質を保っています。
担当講師

授業は必ず「塾長」「講師長」「専任講師」のいずれかが担当します。

教室の座席数14席

一人ひとりに目が届く規模です

講師1人あたり最大5名程度

時間帯により比率は変わります

実際の授業5名以下

多くの授業がこの人数で行われています

オリジナルデスク

生徒の表情が見える、
対面型のデスク。

塾長が設計した対面型デスクが並ぶ勝田教室勝田教室で導入

塾長 磯﨑が自ら設計した、
特注のオリジナルデスク。

一般的な個別指導塾では、仕切られた箱型のブースが多く、講師は生徒の後ろや横から教えることになります。

立志学舎のデスクは、生徒の正面から指導できる対面型。表情を見ながら、その都度理解度を確かめられます。表情を読み取ることは、指導者のいちばん大切な仕事の一つだと考えています。

一般的な箱型ブース後ろや横から指導
立志学舎の対面型デスク正面から表情を見て指導
指導内容

授業は、2つの柱で組み立てます。

学年によって多少の違いはありますが、授業は大きく次の2つで構成しています。

柱 1

学校の授業の予習・復習

教科書の内容を中心に、定期テスト対策を軸として学校の授業をしっかり理解できるよう指導します。

柱 2

入試・実力テストの実践演習

学年や目標に合わせて、本番を見すえた実践的な演習を行います。

中学3年生
国公私立・志望校の入試対策
中学1・2年生
実力テスト対策
中学受験生・高校生
それぞれの志望校の入試対策
テスト・入試の内容と時期を確認一人ひとりのレベル・理解度に合わせてカリキュラムを設定授業を進める
塾長より

まずは、無料体験で
その目で確かめてください。

立志学舎では、授業のスタイルにさまざまな工夫を重ね、学力向上のための最大限のサポートをお約束します。

とはいえ、文章だけではお伝えしきれないことがたくさんあります。ぜひ一度「無料体験授業」を受けていただき、ご自身の目で立志学舎を評価してください。

新しいかたちの学習スタイルで、生徒の皆さんの夢の実現を、講師スタッフ一同、全力でお手伝いします。

代表・塾長 磯﨑 建男

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